WE'RE HIRING / 生成AIの最前線で、事業をつくる

手を動かす
その先の、もっと上流へ

自分でプロダクトを設計・実装してきた開発力を持ちながら、「要件定義や顧客との対話、プロジェクトを動かす側にも挑戦したい」——。そんなWILLを持つあなたと働きたい。まずは副業からでも歓迎です。

MESSAGE / 代表メッセージ
經田 原弘

經田 原弘

代表取締役CEO

Haramitsu Kyoda

生成AIで、「PoCで終わらない」価値を、現場へ。

生成AIは、まだ誰も見たことのない未来を切り拓く力を持っています。一方で現場では「検証(PoC)で止まってしまう」プロジェクトが少なくありません。せっかくの技術が、日々の業務を変え、成果を生むところまで届かない。そんなもどかしさが、ずっと頭から離れませんでした。

Adeviaはここに真正面から向き合い、理論や理想ではなく、動くものをつくって成果を出すことに徹底的にこだわります。AIを業務フローへ組み込み、使う人の手に届く形で届ける。私たちが大切にしているのは、“対等”でフラットな文化です。失敗を学びに変えながら、顧客の課題を解決までやり切る。そんな仲間と一緒に、次の10年をデザインしていきたいと思っています。

WHY ADEVIA / 他のAI開発会社と、どう違うのか

“AIの会社”は増えた。
では、どこで働くか

生成AIを掲げる会社は増えています。Adeviaを選ぶ理由は、この3つに尽きます。

WHY WORK HERE

経営も、実装も、顧客課題も。
近い距離で全部に触れる

AIの最前線で手を動かす経営陣と、実案件に深く入り込む少人数チーム。 上流から実装まで、密度高く経験できます。

01

経営陣が、手を動かすエンジニア

リクルート出身のデータサイエンティスト、楽天でのエンジニア/PdM、マーケのスペシャリスト。技術がわかる経営陣がすぐ隣にいる。「この人たちと働くと、AIの一番おいしいところを学べそう」——実際に、それが入社の決め手になっています。

02

生成AIの最前線の実案件

大手企業の高度なAI案件から、業界特化の課題解決まで。FAQボットで終わらない、コア業務に踏み込むプロジェクト。AIをフル活用した開発を、爆速で回す環境がここにあります。

03

エンジニアの枠を越え、上流へ

大手では部署の中の限られた経験しか積めない。Adeviaなら、要件定義・顧客折衝・PMまで一気通貫で担える。「もっと上流に染み出したい」というあなたの渇きを、満たせる環境です。

WORK / 関われる仕事

どんなプロジェクトに、
関われるのか

実際に進行している、業種を越えたAI実装プロジェクト。PoCで終わらせず、現場の成果まで伴走します。

PEOPLE WE WANT / 求める人物像

FDE志望のエンジニアを、
探しています

FDE(Forward Deployed Engineer)=顧客に入り込み、課題発見から実装・運用までを担う存在。私たちが今いちばん会いたいのは、こんな人です。

手を動かせる。次は「もっと上流」へ行きたい。

MUST / 必須
  • 本番運用されるシステムを、チームで作り切ってきた開発経験
  • 自分の手で設計・実装できる、確かな開発力
  • 生成AIを前提に、学び・キャッチアップし続けられる姿勢
WANT / 歓迎
  • 要件定義・顧客折衝・PMなど、上流に挑戦したいというWILL
  • 顧客の課題を技術で解くことに、面白さを感じられる
  • カオスを楽しみ、自分でルールや仕組みを作っていける
CULTURE / カルチャー・働き方

等身大の、Adevia

よく見せるより、正直に。実際のメンバーの言葉から、私たちの働き方を。

REAL CULTURE

リモートでも、
越境して前に進む

テキスト中心で透明に進め、必要な時は対話する。よく見せるより正直に、 まず動いて振り返る文化です。

AI-NATIVE

AI駆動が、本当に日常にある

要件定義の論点をClaude Code / Cursorに事前に潰させてからエンジニアに渡す。社内オペレーションも自前のAIアプリで回す。AIを“使っている”のではなく、AIで自分たちの仕事を自動化している会社です。

「PM段階で潰しておくと、要件定義のタスクが1〜2週間早くなる」
CROSS-BORDER

職種を越境して、挑戦する

エンジニアがPMに挑戦し、PMが生成AIでモックを自作して顧客に当てる。「やったことないことを、押し出してやってみる」。学習意欲の高い人が、自然と越境して活躍しています。

「6年エンジニアをやってきた人が、突然PMをやりたいと言い出して頑張る」
FULL REMOTE

フルリモート、テキスト中心

基本フルリモート。地方在住のメンバーも完全リモートで活躍しています。コミュニケーションはテキスト中心、必要に応じてオンライン、たまに対面で。出社は強制しません。経営陣も育児中で、ライフイベントに理解のある環境です。

HONEST

カオスも、正直に

正直、仕組みはまだ整っていません。社内の業務効率化すら後回しになるほど、相談が集中しています。だからこそ「ルールを自分で作れる」「カオスを面白がれる」人にとっては最高の環境。経験学習モデルで、まず動いて、振り返って、伸びる。

「最初の失敗は前提。振り返って改善すれば、スキルは必ず身につく」
PEOPLE / メンバー

一緒に働く、人たち

經田 原弘
代表取締役CEO

經田 原弘

Haramitsu Kyoda

東大院でJAXAと共同研究しJpGUで発表。リクルート、キャディ(原価計算プロダクトのAIエンジニア)、JDSCを経てAdeviaを共同創業。

村瀬 大心
代表取締役CTO

村瀬 大心

Taishin Murase

千葉大院から楽天へ。エンジニア/PdMを経てAdeviaを共同創業。インフラからアプリ層までAIエージェント開発を技術面からリードする。

永野 陽平
取締役CMO

永野 陽平

Yohei Nagano

リクルートでMA/CRMの専門性を確立し、美容メーカーのデジタル執行役員を経てSaaTsuを創業。戦略から実行まで伴走する。

中島 敬之
Technical PM

中島 敬之

Takayuki Nakajima

京大院で情報工学・数理モデルを修得。課題分析から実装まで一気通貫で担い、AI駆動で要件定義の高速化に手応えを感じている。

駒形 健太
Forward Deployed Engineer

駒形 健太

Kenta Komagata

東京海上日動でトップ営業を経てエンジニアへ転身。キャディでコストモデル・図面解析AIを開発し、営業×開発を橋渡しする。

次は、あなた。

FDEを、一人でも多く。
仲間を待っています。

SELECTION / 選考フロー

お互いの、
ミスマッチをなくす

一方的に選ぶ場ではなく、相互理解の場として設計しています。

1
Screening

書類選考

募集ポジションとのスキルマッチを確認の上、ご連絡します。

2
Interview

面接(2〜3回)

スキル・カルチャーの両面でマッチしているか、オンラインで対話します。

3
Offer

オファー面談

期待役割や条件をお伝えし、会社理解を深める機会もご提案します。

4
Trial ★

お試し入社(業務委託)

選考だけではわからない相性を、実際の業務で相互に確認。隔週の1on1でフィードバックします。

5
Join

正社員入社

お試し期間を振り返り、お互いに合意できたら正社員として入社です。

「お試し入社」は、Adevia独自の設計です。いきなり正社員ではなく、業務委託(副業も可)から始めて、お互いにフィットを確かめてから。一方的な見極めではなく、あなたが私たちを見極める期間でもあります。だからこそ、隔週で必ず1on1を行い、率直なフィードバックを交わします。
POSITIONS / 募集ポジション

募集中のポジション

ENGINEERING / 正社員・業務委託

FDE(Forward Deployed Engineer)

フルリモート副業からも可上流チャレンジ歓迎AI駆動開発
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募集要項
雇用形態
正社員 / 業務委託(副業・フリーランス可)
勤務地
フルリモート(オフィス:東京都渋谷区)
勤務時間
フレキシブル(コアタイムなし・成果ベース)
給与
ご経験・スキルに応じて決定(カジュアル面談時にご提示)
選考期間
カジュアル面談から最短2〜3週間
試用
お試し入社(業務委託)あり

※ テックリード候補・デリバリー統括(PM)・ビズデブも順次募集予定です。まずはカジュアル面談から。

FAQ / よくある質問

不安に、先回りして答えます

Q.仕組みが整っていないスタートアップですよね?+
正直、整っていません。社内の業務効率化すら後回しになるほど、案件の相談が集中しています。だからこそ「ルールを自分で作れる」「カオスを面白がれる」人にとっては最高の環境です。整った会社で歯車になるより、仕組みごとつくりたい人に向いています。
Q.どんな人が働いていますか?空気感は?+
データサイエンティスト、楽天出身エンジニア、マーケのスペシャリスト——多様なバックグラウンドのメンバーが集まっています。共通するのは「やったことないことを、押し出してやってみる」学習意欲。経営陣との距離が近く、フィードバックが速いのが創業期ならではの面白さです。
Q.リモートの実態は?出社は必要ですか?+
基本フルリモートです。地方在住のメンバーも完全リモートで活躍しています。コミュニケーションはテキスト中心、必要に応じてオンライン、信頼関係づくりやディスカッションのため適宜オフラインの機会も。出社は強制しません。
Q.未経験の領域から、自走できますか?+
OJT+経験学習モデルです。「緻密に計画を立てるより、まず行動して経験し、振り返る」という考え方。代表との定期1on1もあります。最初の失敗は前提。振り返って改善すれば、スキルは必ず身につくと考えています。
Q.上流・コンサルに染み出せますか?裁量は?+
むしろ、それを期待しています。少人数だからこそ、エンジニアが要件定義や顧客折衝に踏み込み、データサイエンティストが経営ダッシュボードを作る。職種に閉じず「染み出す」ことが、Adeviaのスタンスです。
Q.SESのように、客先で指示される働き方ですか?+
違います。マネジメントするのはAdeviaのメンバー。プロジェクト単位で動き、技術的な判断は基本的にAdeviaに任されるタイトな関係を築いています。要件通りに作るだけの下請けではありません。
Q.副業・業務委託からの参画は可能ですか?+
可能です。むしろ「業務委託(副業)から始めて、相互フィットを確認してから正社員」が私たちの推奨ルートです。稼働時間やコミット度合いも、まずはカジュアル面談でご相談ください。
Q.育児などプライベートとの両立は?+
フルリモートに加え、お子様のお迎えや急な予定での途中抜け・切り上げなど、各自のライフスタイルに合わせた働き方が可能です。経営陣も育児中で、ライフイベントにとても理解のある職場です。
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次の10年を、一緒にデザインする

選考に進む前の、カジュアルなお話からで大丈夫です。
「まず聞いてみたい」も、心から歓迎します。

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